Markdown 記法サンプル
この CMS で使える Markdown 記法の一覧サンプル。テーマ・公開ビルドの動作確認にも使う。
この CMS で使える Markdown 記法の一覧サンプル。テーマ・公開ビルドの動作確認にも使う。
YAML完全対応はライブラリ仕事。自作CMSでは安全なサブセットに絞る方が事故が減る。
サイトのテーマを更新。一覧のサムネイル表示と、記事内の目次・脚注の見た目を整えました。
生成物ディレクトリに画像を直置きすると再生成で消える。正本と生成物を分ける話。
利用者が自分ひとりの管理画面は、何を作らなくてよいかの判断が本体だった。
テキスト整形とHTMLエスケープ、どちらを先にやるか。順序を間違えた瞬間に穴が開く。
Eleventy等のSSGは優秀。それでも自作PHP CMSにした判断の記録。
サーバー側の検索エンジンなしで、ビルド時のインデックス生成+クライアントJSで日本語検索を実現する。
プリプロセッサなしで配色・余白・書体を一元管理する、素のCSS変数によるテーマ設計。
記事の正本はファイル、DBはいつでも作り直せる索引。この役割分担が運用を楽にする。
ライブラリに頼らず、実用に足るMarkdownサブセットをPHPで実装したときの設計メモ。
年末年始の更新はお休みします。次回の更新は1月中旬の予定です。
動的CMSではなく静的HTML配信を選んだ理由。速度・安全性・保守の観点から。
技術ブログを公開しました。このサイトの方針と、これから書いていく予定の内容について。